AIが商談を生み出す Webサイトへ

訪問者の一次受付はAIが接客。検討が進んだ瞬間に、担当者とその場で商談

ノンアポは、Webサイトに訪れたユーザーの質問にAIが即座に回答し、「今すぐ話したい」となった相手を担当者とのオンライン商談へつなぐインバウンド型AI SDRツールです。担当者が出られないときは、その場で日程調整も可能です。
※「待つ」だけのチャットボットではありません。AIが受付し、人が商談を決めます。

Advantage

一次受付はAIが24時間対応。
「担当者と話したい」の瞬間だけSlackなどへ通知。

ユーザーの関心が最も高い瞬間は、サイト上で質問しているそのときです。ノンアポのAIが料金・機能・導入手順といった一次的な質問に即答し、 検討が進んで「担当者と話したい」になった瞬間だけ通知。空いている時間だけ商談を受け付けられます。
まず体験してみたい方はこちら

リードダイナミクス

AIが受付 → その場で商談へ

pain

インサイドセールス業務において
こんなお悩みありませんか?

お問い合わせはもらったがアポが組めず、リードが消滅してしまう...

サイトに来ている見込み客の質問に、営業時間外は誰も答えられない...

資料DLからの5分以内架電が繋がらない、電話の本数を減らしたい...

一次対応に追われ、営業が商談に集中できない...

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一次受付はAIに。
営業は「商談」だけに集中しましょう。

Webサイトに訪問したユーザーの一次受付をAIが担い、検討が進んだ相手とはその場で商談ができるので、日程調整やメールの往復、後追いの電話を省けます。 よくある質問への回答・ヒアリング・商談への誘導までをAIが行い、インサイドセールスの作業時間を大幅に削減できます。

買い手は、営業に会う前に決めている
ノンアポ商談の有効性

見込み客のおよそ57%が購買プロセスにおいて、営業担当者に会うまでに購買における意思決定は完了しているという調査結果が出ています。出典:米国のコーポレート・エグゼクティブ・ボードが発表した2012年「The Digital Evolution In B2B Marketing」

従来のシナリオ型チャットボットは、決められた質問に決められた回答を返すだけで、商談は生まれません。ノンアポのAIは自社のサイト情報や資料をもとに回答し、検討度が上がった相手を担当者とのオンライン商談へつなぎます。

下記の図のようにtoC向けのサイトとtoB向けのサイトでは質問の重要度に差がある可能性があります。toC向けであれば質問件数も多い為チャットボットでの自動応答が望ましいですが、toB向けサイトの場合、
重要度が高い質問かつ、問い合わせをしたユーザー自身が意思決定者ではない場合があり、基本的に一度商談を挟む事が多い為、「一次受付はAI、商談は人」という分担が最も成果につながると考えます。

※他社サービスの機能や効果の正当性について保証するものではありません。

即時性の高いリードを取りこぼさない事や商談機会を増やす事はもちろんですが、
AIだけでは答えきれない重要度の高い質問に、リアルタイムで人が答える為に「ノンアポ」は活躍します。

計り知れない損失

疑問視すべき課題

※更にAIフォームマーケティングと組み合わせて使う事により効果を最大化できます↓
更にAIフォームマーケティングと組み合わせて使う事により効果を最大化できます

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ノンアポの特徴

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1

AIが一次受付。およそワンクリックでその場で商談

AIが温めた見込み客と、担当者がその場で商談。

導入はタグを設置するだけ。 サイト訪問者の質問にはAIが即答し、「担当者と話したい」となったらおよそワンクリックでインサイドセールスや営業担当者とのオンライン商談を開始できます。 約57%の買い手が商談前に意思決定をしているというデータがあります。購買意欲の高いうちに商談をまとめることができます。

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営業資料を読んでいるユーザーにも、AIが声をかけてその場で商談へ。

比較検討中のユーザーの疑問にAIが答え、担当者へつなぐ

営業資料を見ているのは、興味が湧いている状態。他社と比較している最中かもしれません。そのタイミングでAIが疑問に答え、営業担当に繋がるチャネルを用意しておく事で即時性の高い要望に応える事が可能です。 ※PDFファイルがあれば直ぐに設置可能です

具体的なイメージはこちら
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3

オフライン時でも取りこぼしはゼロへ

AIが24時間受付。担当者不在時は日程調整に自動で切り替え

営業時間外や担当者がどうしても対応できない場合も、AIが一次受付を続け、日程調整ツールと連携して商談予約に切り替えるため取りこぼしを防げます。さらに複数名でノンアポを使えば取りこぼしはゼロにする事も可能です。

4

商談依頼者の情報を一元化

アポなし商談依頼を頂いたユーザー情報を一覧で確認することが可能

AIとのやり取りと商談依頼を頂いたユーザー情報を一覧で確認できる為、ニーズの解像度を上げた状態で商談に臨めます。また、月々何件の「アポなし商談」がきているなどの分析をする事が可能です。

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5

サブボタンを有効活用。

電話や資料請求など様々な要望にもお答え

ユーザーによってはどうしても「資料請求」をしたい、すぐに担当者と話したい、などの要望があるかもしれません。その際はサブボタンを使って資料請求や日程調整、よくある質問への誘導が可能です。

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選ばれる3つの理由

導入はタグを貼るだけ

webサイト、LPをお持ちの方は管理画面から出力されるタグをサイトに貼ればその日からAI受付と商談機能をお使い頂けます。シナリオ設計は不要で、自社サイトや資料を読み込ませるだけ。主に法人向けサービスにお使い頂けます。

Googleカレンダーと連携して自動で空き時間同期

Googleカレンダーと連携する事で空き時間を自動でピックアップ。空き時間にアポなし商談を受け付けることができる為、他の予定とバッティングする事がありません。

様々なツールと連携

マイクロソフトのTeamsやGoogleのmeets、Zoomやwherebyなど様々なツールと連携が可能です。普段お使いの商談ツールを自由にお使い頂けます。

Use Case

今後、様々な業界にご利用頂けます。

現状、BtoB(企業間)の商談創出システムですが今後はBtoC領域にもご利用頂けるよう改修予定です。

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結構式場選びをその場でサポート

結婚式場を検討されているお客様の質問に対して即時に回答することができ商談担当者とお客様の間で密なコミニュケーションをとる事ができます
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不動産賃貸の案内

サイトに訪れたお客様と即座にweb商談が可能な為、物件のピックアップや入居の可否連絡をスムーズに行えます。 また、オススメの物件などその場で提案する事が可能な為温度感が高いうちに商談をまとめる事ができます
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BtoB Saasの機能説明

電話ではなかなか伝わりづらいUIや機能の部分をご案内できます。その場で商談が進む為、従来の「資料請求」されたら後追いで追いコールや日程調整の連絡なども不要になりインサイドセールスの業務を軽減できます。
cost performance

コストパフォーマンスも良好です。

法人の商談獲得単価は一般的に1商談 :15,000~20,000円と言われております。(参考:リンク)インバウンド(お問い合わせ)での獲得単価は30,000〜100,000円になる事もあります。
この数字から考えると一件でも商談を獲得することができれば採算がとれてしまう可能性があります。

一件でも商談を獲得することができれば採算がとれる可能性があります。AIが一次対応を担うため、1商談あたりの営業工数も下がります。
ノンアポ商談の有効性

※更にAIフォームマーケティングと組み合わせて使う事により効果を最大化できます↓
更にAIフォームマーケティングと組み合わせて使う事により効果を最大化できます

Price

料金

初期費用無料、1ID / 6ヶ月契約からご契約が可能です!

初期費用

0万円

  • ※今後変更の可能性あり
月額料金

月額9,900/ID 円(税込み)

※年次契約の場合の月額料金です

6ヶ月契約の場合は1id/16,500(税込)です

FAQ

よくある質問

ノンアポは、Webサイトの訪問者をAIが一次受付し、検討が進んだ相手を担当者とのオンライン商談へその場でつなぐインバウンド型のAI SDRツールです。サイトにタグを1行設置するだけで導入でき、商談開始までは最短30秒。担当者が出られないときは日程調整に切り替わります。

目的とKPIが異なります。シナリオ型チャットボットは質問への回答で役割を終え、KPIは解決率や有人対応削減率です。Web接客ツールはCVR改善が目的です。ノンアポは訪問者の質問にAIが答えたうえで商談化まで担うため、KPIは商談数や商談化率になります。

初期費用は0円です。12ヶ月契約の場合は月額9,900円/ID(税込)、6ヶ月契約の場合は月額16,500円/ID(税込)です。1IDから契約できます。

管理画面から出力されるタグをWebサイトやLPに貼るだけで、その日から利用を開始できます。シナリオ設計は不要で、自社サイトや営業資料の情報をAIに読み込ませる形で運用します。

AIが一次受付を続け、日程調整ツールと連携して商談予約に切り替えます。Googleカレンダーと連携すれば空き時間が自動で同期されるため、他の予定と重複しません。複数名で運用すれば取りこぼしをさらに減らせます。

Microsoft Teams、Google Meet、Zoom、wherebyなどに対応しています。普段お使いの商談ツールをそのまま利用できます。

公開している実測値は1件です。月間500UUのサイトで1ヶ月計測したところ、ノンアポ経由の商談が6件発生し、うち3件が成約しました(受注率50%)。1社・1ヶ月の限定的な条件下での数値です。

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