
“Human Enhancement with creativity.”
体験を豊かに世の中を滑らかに
導入事例:企業様情報
大変満足しています(利益率も高パフォーマンスです!)
日本経済を、もっと多国籍に。人材採用系のビジネスを展開するGuidable株式会社の営業戦略部 荒木様に、「ノンアポ」の活用についてお話を伺いました。
ノンアポ 導入の経緯、使用方法、感想等を教えてください。
導入前はサービスサイトからのリード獲得に苦戦しておりました。
また、問い合わせに対しセールスチーム以外のメンバーが対応することが
多々あり、商談の機会損失が生まれていました。
問い合わせに対して営業が即反応、商談に繋げることができれば
効率的だったため導入を決定しました。
ツール自体とても使いやすく、設定も簡単ですぐに実装することができたので
使用感は大変満足しています。
ノンアポを導入した成果はいかがでしたでしょうか?
専任の営業担当がその場で商談することができるようになり 見込化、受注ともに向上しました。
細かい設定を見直すことでまだまだ改善の余地があるので 今後のさらなる伸びを期待しています。
導入プランと商談獲得数を簡単に教えてください。
商談数4 → 受注数2
ノンアポ導入2ヶ月で9アポ獲得 → その場での商談数4 → 受注数2
上記受注率には大変満足しています(利益率も高パフォーマンスです!)
以上。ありがとうございました!
BtoBマーケティングの変えていくべき商習慣。
変えていくべき商習慣。
さっさと繋いでほしいが担当者に繋がるまで時間がかかる。。。
→ノンアポを設置していると
※BtoB商材の特性上、資料だけで受注が決まるなんて事はほとんどあり得ない。基本的には顔を見合って商談をしてから受注になる為、どの道商談が必要になります。 であればノンアポを使って商談を受け付ける体制を築きませんか?
サイトに設置すればその場ですぐに商談が始められます。

1,サイトにノンアポを設置
2,ユーザーが商談相手を選択
3,すぐに商談が始まります。
Googleカレンダーと同期ができる為、空いてる時間で商談を受付
ずっとサイトに張り付いていなくてはならないのか?と思った方もいるかもしれませんが、そんな必要はありません。

カレンダーと同期ができるので空いてる時間で商談を受け付ける事が可能です。
カレンダーと同期ができるので空いてる時間で商談を受け付ける事が可能です。 実際にどんな感じなのか気になる方は下記から商談を受け付けております!

※カレンダーで予定が入っている場合はオンライン表示ではなくオフライン表示になります。
システマチックにリストを管理できる為、ヒューマンエラーを防ぐ事ができます。
アポ無し商談経由の受注率は?
ここまで読んで頂いた方で「で、成果はどんなもんなの?」と思った方もいらっしゃるのではないでしょうか。 結論からお伝えします。 CV率(受注率)は50%となりました。
前述した「BtoBビジネスにおいては、買い手は意思決定プロセスの57%を営業担当との接触前に済ませている」という事とそこまで乖離はなかったという事です。

しかもこの3社の中には、誰もが知っているであろうとても大きな上場企業が含まれていたようです。これは非常に嬉しい出来事ですね。
ノンアポのご利用料金は? ※コストパフォーマンスも良好です。
気になるノンアポのご利用料金は?
法人の商談獲得単価は一般的に1商談 :15,000~20,000円と言われております。(参考:リンク)インバウンド(お問い合わせ)での獲得単価は30,000〜100,000円になる事もあります。
この数字から考えると一件でも商談を獲得することができれば採算がとれてしまう可能性があります。
一件でも商談を獲得することができれば採算がとれる可能性があります。

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